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2017年5月26日 (金)

【ケイゾク】『ケイゾク』から『SPEC〜結〜爻ノ篇』を見つめ直す【SPEC】

このSPEC公式ツイートは無視するとして、これも水面下で受け入れて、、先日このようなツイートをしたところ、プレッシャーを受けてしまった。


このことについては、自分でもすっかり忘れていたのだが、【ケイゾク】『SPEC〜結〜爻ノ篇』から『ケイゾク』を見つめ直す(その2)という記事でも書いているし、ずっと前に整理しようとしたことがあったのだが、やはりうまく行かなかったのである。
その無謀な試みに、挑戦しようと言うのが今回の記事である。
長文になるので、注意されたい。

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2017年5月17日 (水)

2017年12月か2018年に?

またしてもSPEC公式アカウントによる謎めいたツイートである。タイトルのとおり2017年12月か2018年に何かあるということなのだろうが、放送ということだと、連ドラとしては中途半端な時期だし、正式な発表ができるのがその時期、と憶測しておく。

時を同じくして、植田プロデューサーが自身のツイートをリツイートした。


わざわざリツイートしたというのは、新しい企画のテーマだということなのだろう。それは、このツイートにもつながっている。

コンサバ(ティブ)、つまり保守的な企画書というのは、スタンダードにつながるし、めちゃくちゃ尖った、というのは、カウンターカルチャーや、あたらしい、ということにつながっている。

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2017年5月 4日 (木)

結着:ツイートの内容はもう問わない

SPEC公式Twitterによる謎のTweetもこれが3度目である。
ツイートの内容に何か意味を込めてあるというより、謎めいたツイートをすることでSPECファンの関心を持たせようというのが本当のところだろう。
ということで、違う分析をすると、最初の謎Tweetが、4月10日、次の謎Tweetが4月20日だったのに対して、今回は5月5日と、少し間隔が空いているのが気になるところだろうか。だんだんTweetの間隔が伸びていったりするのだろうか。
そして、前はSPECの植田プロデューサーが個人アカウントでツイートした直後にSPEC公式からツイートがあったのだが、今回はそうでない。
植田Pがツイートしたのは4月26日にツイートしたのが下記であるが、こちらの方が意味深である。


繰り返しになるが、『ケイゾク』から『SPEC』まで10年待ったのだから、少しだけ長い目で見守ろう。

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2017年4月21日 (金)

決着:いいように踊らされていないか?

前回の「re」騒ぎに続き、TBSの植田プロデューサーが4月20日未明に企画書を書き、同日よる、謎めいたことをツイートした直後SPEC公式Twitterがツイートという流れ。
繰り返すが、1日の間に一連の出来事が起こった。
我々は、植田プロデューサーにいいように踊らされていないか?
何れにしても、記録にとどめておく。

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2017年4月10日 (月)

re?答えは1年以上

TBSの植田プロデューサー「宿命の企画書」を書く、とツイートしたのが4月6日。
4日後の4月10日、沈黙を保っていたSPEC公式Twitterアカウントが、謎のツイートをした(そしてアイコンが植田プロデューサーと同じアイコンに変わった)。
この二つの出来事に、関連性があるのかは定かではないが、企画書が我々の前に姿を現わすまでは、早くても1年はかかるだろう。
姿を現せば、であるが。

私は、『ケイゾク』から10年待った。あと6年は待て…。

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